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今井 栄/著 -- CQ出版 -- 2010.9 -- 547.76

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 10自然 K/547.7/いま/ラ 180336392Z 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 縄文海進の考古学
副書名 早期末葉・埼玉県打越遺跡とその時代
シリーズ 考古学リーダー
著者名 打越式シンポジウム実行委員会 /編  
出版者 六一書房
出版年 2010.7
ページ数等 2,208p
大きさ 21cm
分類(9版) 210.25  
分類(10版) 210.25  
内容紹介 打越式土器の提唱30周年を記念して開催されたシンポジウムの記録。土器型式の成り立ちや環境と生業・集落形成、それらを総合した地域文化の実像解明に向けて、多角的な検討を加える。
内容注記 文献:p193~204
テーマ 遺跡・遺物-富士見市 , 土器 , 縄文式文化  
ISBN 4-947743-88-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥3200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103115831