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柴田 義松/著 -- 学文社 -- 2010.8 -- 370.8

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 /370.8/しば/2 180182917. 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1
安佐南 1 0 1

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タイトル 古代オリエントの世界
シリーズ MUSAEA JAPONICA
著者名 古代オリエント博物館 /編  
出版者 山川出版社
出版年 2009.7
ページ数等 111p
大きさ 21cm
分類(9版) 702.03  
分類(10版) 702.03  
内容紹介 アフリカ、ヨーロッパ、アジアの接点であるオリエントの地は、さまざまな文化が行き交い、人類の歴史に大きな役割を果たした。土器や装身具、コインなど、古代オリエント博物館の所蔵品を通し、その文化の発展を紹介する。
テーマ オリエント美術  
ISBN 4-634-64824-1 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥952
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103699229

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ウシンスキーの生涯と教育的人間学 3~27p
ウシンスキーの教授理論 28~76p
ヴィゴツキーの心理学説について 77~99p
学習過程の心理学的研究 100~157p
ことばの意味の教育について 158~164p
文芸作品(詩・小説)を教え、学ぶことの意義 165~171p
低学年カリキュラムの構成原理について 172~181p
感情を育てる教育 182~201p
なぜ思春期を問題とするのか 202~211p
青年期の発達課題と社会科教育 212~220p