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田中 優/著 -- 河出書房新社 -- 2010.7 -- 369.7

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
こども 自由 /369/た/ 280057128X 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
安佐南 児童 /36/タ/ 5800587831 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
安芸区 児童 /36/タ/ 680041687/ 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
湯来閲覧 児童 /36/タ/ Y80019499V 児童書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル ヘイトスピーチ
副書名 表現の自由はどこまで認められるか
著者名 エリック・ブライシュ /著, 明戸 隆浩 /訳, 池田 和弘 /訳, 河村 賢 /訳, 小宮 友根 /訳, 鶴見 太郎 /訳, 山本 武秀 /訳  
出版者 明石書店
出版年 2014.2
ページ数等 349p
大きさ 20cm
分類(9版) 316.8  
分類(10版) 316.8  
内容紹介 自由民主主義諸国の歴史を絶えず蝕んできたレイシズム(人種差別主義)。いまも公然と活動を続けるKKK、厳しく規制されるホロコースト否定…。豊富な事例から世界的課題を掴み、自由と規制のあるべきバランスを探る。
著者紹介 ミドルベリー大学政治学部教授。国際政治経済学コースの主任も務める。専門はヨーロッパ政治における人種とエスニシティの問題。 
内容注記 文献:p333~344
テーマ 人種差別 , 社会的排除 , 表現の自由 , 結社の自由  
ISBN 4-7503-3950-4 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2800
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103583032

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 やさしさの届け方
第1章 それって「ボランティア」?
第2章 さまざまな「入り口」
第3章 ボランティアの「経験値」
第4章 私たちにできること
第5章 世界と未来へつなげる
おわりに 扉をあける
巻末付録 取り組みやすい活動ガイド
◆さりげないボランティア
◆目立ちたがりのボランティア
◆幸せと不幸の境界線
◆好きなことが仕事になるまで
◆ぼくがしている活動
・環境NGO
・NPOバンク
・日本国際ボランティアセンター
・天然住宅
・コモンズの森
◆苦しくつらいもの? 楽しいもの?
◆空き缶拾いは何のため?
◆クリーンアップの意味
◆空き缶にはデポジット
◆「空き缶はくずかごへ」?
◆図書館司書のボランティアとは
◆生活できない人を増やす仕組み
◆ボランティアってタダ働きのことなの?
◆「スタッフ募集」の問題点
◆「タダでもやろう」という心意気
◆詐欺まがいの街頭募金
◆募金はボランタリーに
◆好きこのんで自発的に
◆ボランティアは不幸の言葉?
◆楽しむにはコツがある
◆仕事にすることもできる
◆特別なこととは考えない
◆最初は「ほめられたい」でもいい
◆自分がいてもいい場
◆「自分のため」のボランティア
◆「相手のため」のボランティア
◆役割がないと生きていけない
◆「いい子」を捨てる
◆国際機関の支援とNGO活動との違い
◆「キャリア」UPの道具
◆ボランティア至上主義はあり?
◆今いる場所からの一歩
◆生活の「百姓」
◆ボランティアをしない自由もある
◆さりげなさも大切
◆相手への配慮と「ありがた迷惑」
◆日本人は「努力・忍耐」好き
◆楽しむボランティアに
◆里親になって感じた疑問
◆善意が生み出す不公平
◆ワンダラー小僧の住む社会
◆相手の状態を思いやる
◆「忘れない」文化
◆「もらう方が威張る」文化
◆相手の文化に暮らすこと
◆どこまで深く理解できるか
◆生死の境での選択
◆難民キャンプの逆格差
◆相手を背景ごと受け止める
◆災害対策ボランティア
◆依存しない、させない
◆たかが子どもに何ができる?
◆「子ども」であることを活かす
◆学校を捨て、外に出よう
◆本当の原因を調べる
◆「無力」ではなく「微力」
◆訴える主体は未来のある子ども
◆子孫を苦しめる大人たち
◆「残す」ことの価値
◆仲間と一緒に活動する
◆自らの足元でやれることを
◆みんなの才能を結集する
◆小さな力で社会をつくる
◆寄付するのだってボランティア
◆事業を興して収入にする
◆おカネ以外の「寄付」
◆「施設」と「資格」は関係ない
◆問題の根本を見つめて
◆身近でないことにも目を向ける
◆戦争は「心の問題」なんだろうか?
◆カネ儲けとしての戦争
◆問題を広げて考えれば複数の解決ができる
◆国際的な税「グローバルタックス」
◆仕組みで解決を
◆持続する活動のために
◆勤めてからこそボランティア活動を
◆キャパシティ(能力・容量)の問題
◆ボランタリーな精神
◆アウトプットをしよう
◆人それぞれの楽しみ方で
テーマ1 食
テーマ2 集めて寄付
テーマ3 おカネの使い方
テーマ4 社会福祉
テーマ5 教育
テーマ6 自然・環境
テーマ7 国際協力
活動に参加するときに、気を付けてほしいこと