資料詳細

竹内 映二/著 -- ベースボール・マガジン社 -- 2015.2 -- 783.5

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
こども 自由 /783/た/ 280086650Z 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
安佐北 児童 /78/タ/ 3800828860 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
東区 児童 /78/タ/ 4800947582 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
安佐南 児童 /78/タ/ 5800955931 児童書 可能 貸出中 iLisvirtual
安芸区 児童 /78/タ/ 6800755592 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
南区 児童 /78/タ/ 780081423X 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
西区 児童 /78/タ/ 880100080P 児童書 可能 利用可 iLisvirtual
なか区 児童 /78/タ/ 080090011J 児童書 可能 利用可 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル 新古今和歌集
巻次
シリーズ 新潮日本古典集成
著者名 久保田 淳 /校注  
出版者 新潮社
出版年 2018.6
ページ数等 385p
大きさ 20cm
分類(9版) 911.1358  
分類(10版) 911.1358  
内容紹介 万葉集や古今集時代の歌から、西行、定家、式子内親王といった鎌倉初期の歌人の詠まで、およそ2千首に及ぶ優艶な秀歌を収めた勅撰和歌集「新古今和歌集」。上は、序文から巻第十羇旅歌までの本文と注解、解説を収録。
ISBN 4-10-620840-9 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥2500
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110260515

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
はじめに
第1章 テニスとは、こんなスポーツ
〔テニスのきほんルール〕
(1)こうなったら、自分のポイント
(2)スコアの数え方、試合の進め方を覚えよう
テニス選手としての心構え
〔テニスのきほん戦術〕
(1)技術と戦術をセットで覚えよう
(2)前のボールも後ろのボールもとれる場所に守ろう
(3)グラウンドストロークでねらう場所は7つ
(4)ポジションと守る範囲
(5)まずバウンドの頂点付近でボールをとらえよう
〔ウォーミングアップ〕
(1)ストレッチからトライ
(2)楽しくからだを動かしてウォーミングアップ
フットワークトレーニング
コラム(1) プレーヤーズ・ファースト
第2章 グラウンドストロークの技術・戦術
〔こんなグラウンドストロークを身につけよう〕
(1)トップスピン
(2)両手打ちと片手打ちのバックハンド
(3)スライス
レディポジション
〔ストロークの導入トレーニング〕
(1)速く反応して動く
(2)クロスオーバーステップとサイドステップ
(3)足をボールの後ろに持っていく
(4)投げ返しているあいだに、もとの位置に戻る
グラウンドストロークのグリップ
グラウンドストロークのテクニック
グラウンドストロークのプレースタイル
〔グラウンドストロークのドリル〕
(1)まずは続けることを目標に
(2)ポイントを数えながらやってみよう
(3)いないところに打って、相手を動かしてみよう
(4)ラリーでゲームをしてみよう
(5)世界でもっとも強い相手と練習しよう
コラム(2) コートでは安全第一
第3章 ボレーの技術・戦術
こんなボレーを身につけよう
〔ボレーの導入トレーニング〕
(1)ボールに対する反応とフットワーク
(2)前に踏み込む感覚を身につけよう
ボレーのテクニック
ボレーの戦術
〔ボレーのドリル〕
(1)手投げのドリルから始めよう
(2)続けることを目標にやってみよう
(3)ボレー対グラウンドストロークで、相手を動かしてみよう
(4)「ネットをとる」プレーも練習しよう
練習のまとめ
コラム(3) 親やコーチとやるよりも子ども同士でやるのが楽しい
第4章 サービスの技術・戦術
こんなサービスを身につけよう
サービスゲームの進め方
サービスの導入トレーニング
(1)ボール投げ
(2)投げ上げたボールにボールを当てる
〔サービスのテクニック〕
(1)サービスのきほん技術
(2)トロフィーポーズを意識しよう
〔サービスのドリル〕
(1)確率よく入れることを目標に
(2)半分の広さのボックスに入れてみよう
(3)ねらった場所に打って、相手を動かしてみよう
練習のまとめ
コラム(4) 子どもの自律と自立を外から見守りましょう!
第5章 リターンの技術・戦術
こんなリターンを身につけよう
〔リターンの導入トレーニング〕
(1)合図に反応してからだを横に向ける
(2)ボールを使ったトレーニング
〔リターンのテクニック〕
(1)リターンのきほん技術
(2)スプリットステップがカギ
〔リターンのドリル〕
(1)しっかり返して続けることを目標に
(2)リターンで相手を動かすことを目標に
練習のまとめ
コラム(5) 結果より先に目を向けるべきもの
第6章 練習法の工夫-「プレイ+ステイ」をベースに
「プレイ+ステイ」
ラケットの工夫
ボールの工夫
コートの工夫
〔指導の工夫〕
(1)12歳までは技術習得の最適期
(2)私たちをとり巻くスポーツ環境から指導法を考える
さくいん
著者紹介