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フロイト/〔著〕 -- 岩波書店 -- 2009.8 -- 146.13

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中央 書庫B1 /146.1/ふろ/6 180137183W 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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中央 1 0 1

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タイトル 病が語る日本史
シリーズ 講談社学術文庫
著者名 酒井 シヅ /〔著〕  
出版者 講談社
出版年 2008.8
ページ数等 332p
大きさ 15cm
分類(9版) 490.21  
分類(10版) 490.21  
内容注記 文献:p331~332
テーマ 病気-歴史  
ISBN 4-06-159886-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
定価 ¥1050
本体価格 ¥1050
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1103014326

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
あるヒステリー分析の断片〈ドーラ〉 渡邉 俊之/訳 1~161p
性理論のための三篇 渡邉 俊之/訳 163~310p
夢について 道籏 泰三/訳 313~376p
フロイトの精神分析の方法 越智 和弘/訳 377~384p
ゲオルク・ビーデンカップ著『脳桿菌との闘い』についての論評 越智 和弘/訳 385~386p
ジョン・ビジェロウ著『睡眠の神秘』についての論評 越智 和弘/訳 387p
アルフレート・バウムガルテン著『神経衰弱-本性・治癒・予防』についての論評 越智 和弘/訳 389p
レーオポルト・レーヴェンフェルト著『心的強迫現象』についての論評 越智 和弘/訳 391~394p
追悼文「S・ハンマーシュラーク教授」 越智 和弘/訳 395p
精神療法について 越智 和弘/訳 397~412p
神経症病因論における性の役割についての私見 越智 和弘/訳 413~423p
『性理論のための三篇』第二版へのまえがき 渡邉 俊之/訳 425p
R・ヴィーヒマン著『神経衰弱患者のための生活規律』についての論評 越智 和弘/訳 427p
『神経症小論文集成・一八九三-一九〇六年』初版へのまえがき 渡邉 俊之/訳 429~430p