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木村 朗/編 -- 凱風社 -- 2007.11 -- 070.15

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B1 K/070.1/きむ/ヘ 180064906Y 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 復興から日常へ
シリーズ K.G.りぶれっと
著者名 リスクデザイン研究センター(関西学院大学特定プロジェクト研究センター) /共編, リスクデザイン研究所 /共編  
出版者 関西学院大学出版会
出版年 2019.11
ページ数等 128p
大きさ 21cm
分類(9版) H36.23  
分類(10版) 369.3  
内容紹介 復興から日常への歩みのなかで、あるいは非日常の継続のなかで、なにが起きたのか。阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震などを事例に、現時点から発災時までの過程を遡及しつつ、その間のダイナミクスを描く。
テーマ 災害復興  
テーマ 防災 , 広島豪雨災害 , 広島市土砂災害  
ISBN 4-86283-293-1 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1200
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100726406

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
松本サリン事件にみる報道の罪と罰 河野 義行/述 11~46p
メディアは私たちを守れるでしょうか? 杉原 洋/ほかパネリスト 47~108p
「冤罪」を生む捜査と犯罪報道の落とし穴 木村 朗/著 110~132p
志布志事件と松本サリン事件から何を学ぶか 杉原 洋/著 133~148p
「架空の事件」を作り上げた県警の異常な捜査 梶山 天/著 149~169p
弁護人から見た志布志事件の経緯と課題 野平 康博/著 170~192p
冤罪を生みだす“世間”という名の私たちの加担 陶山 賢治/著 193~201p
権力による「幻想」=「物語」の形成とメディアの役割 竹内 勝徳/著 202~217p