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1 件中、 1 件目
日本のいちばん醜い日
貸出可
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鬼塚 英昭/著 -- 成甲書房 -- 2007.8 -- 210.75
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
中央
書庫B2
K/210.7/おに/フ
180064143R
一般書
可能
利用可
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
中央
1
0
1
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資料詳細
タイトル
日本のいちばん醜い日
副書名
8・15宮城事件は偽装クーデターだった
著者名
鬼塚 英昭
/著
出版者
成甲書房
出版年
2007.8
ページ数等
589p
大きさ
20cm
分類(9版)
210.75
分類(10版)
210.75
内容紹介
8・15宮城事件は偽装クーデターだった。陸軍大臣の自決、師団長の斬殺、そして近衛兵の宮中侵入…。あまたの日本人史家はなぜ、8月15日の事実を隠蔽するのか? 日本に残る巨大な「タブー」に挑戦する。
著者紹介
〈鬼塚英昭〉1938年大分県生まれ。中央大学法学部中退。竹細工職人の傍ら、膨大な関連書を渉猟・読破、関係者にも精力的に取材を重ね、郷土史家としても活動する。著書に「天皇のロザリオ」など。
内容注記
文献:p586~589
テーマ
太平洋戦争(1941~1945)
ISBN
4-88086-216-3
定価
¥2800
本体価格
¥2800
特定資料種別
図書
URL
https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1102907155
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