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ジェス・ウォルター/著 -- 早川書房 -- 2006.12 -- 933.7

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 10文庫 B/F3/うお/ 180040826T 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
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タイトル 石による形と建設
副書名 中世石切術から一九世紀截石術まで
著者名 エンリケ・ラバサ・ディアス /著, 入江 由香 /訳  
出版者 中央公論美術出版
出版年 2009.8
ページ数等 318p
大きさ 26cm
分類(9版) 524.47  
分類(10版) 524.47  
内容紹介 中世スペインでゴシック建設に用いられた石切術の歴史的変遷を画法幾何学の立場から辿り、欧州諸国での石造建造物における空間形態がどのように設計、建築されたのかを解明する。
著者紹介 1957年マドリード生まれ。マドリード工科大学建築高等技術学校教授。スペインならびに諸外国の大学において建設史、建築図法の歴史および截石術に関する多数の講座に参加し、講演を行う。 
内容注記 石切術に関する参考文献:p285~302
テーマ 石造建築-歴史  
ISBN 4-8055-0602-8 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥28000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100471290