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高木 徹/著 -- 文芸春秋 -- 2004.12 -- 302.271

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なか区 一般 NB/302/たか/ 070000267M 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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資料詳細

タイトル 大仏破壊
副書名 バーミアン遺跡はなぜ破壊されたのか
著者名 高木 徹 /著  
出版者 文芸春秋
出版年 2004.12
ページ数等 341p
大きさ 20cm
分類(9版) 302.271  
分類(10版) 302.271  
内容紹介 9.11同時多発テロの前に、タリバンが支配するアフガニスタンにおいて大仏遺跡の破壊が行われた。その背後には、ビンラディンとアルカイダの周到な計画があった。バーミアンの大仏破壊に秘められた衝撃の真相とは…。
著者紹介 〈高木徹〉1965年東京都生まれ。東京大学文学部卒業。NHK報道局勤務。著書「戦争広告代理店 情報操作とボスニア紛争」で講談社ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞を受賞。 
テーマ アフガニスタン , タリバン , アフガニスタン美術 , 仏教美術 , 遺跡・遺物-アフガニスタン  
ISBN 4-16-366600-1 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
定価 ¥1571
本体価格 ¥1571
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1102648442