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近藤 啓太郎/著 -- 光文社 -- 1993.5 -- 914.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B3 K/914.6/こん/ 5393039619 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル いつもそばには本があった。
シリーズ 講談社選書メチエ
著者名 國分 功一郎 /著, 互 盛央 /著  
出版者 講談社
出版年 2019.3
ページ数等 125p
大きさ 19cm
分類(9版) 002  
分類(10版) 002  
内容紹介 書物とは、交錯する記憶のネットワークである。書き手は積み上げられてきた知の記憶にアクセスし、読み手は読書の時空の記憶とともに本に出会う-。人文書をめぐる状況の変遷を受けとめ、2人の著者が書物について交互に語る。
著者紹介 1974年千葉県生まれ。博士(学術)。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。 
著者紹介 1972年東京都生まれ。博士(学術)。講談社勤務。 
テーマ 人文科学  
ISBN 4-06-515012-2 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥900
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110322250