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小林 英隆/著 -- 国書刊行会 -- 1983.4 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B3 K/F1/KO12/ 5384271798 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 経験としての詩
副書名 ツェラン・ヘルダーリン・ハイデガー
シリーズ ポイエーシス叢書
著者名 フィリップ・ラクー=ラバルト /著, 谷口 博史 /訳  
出版者 未來社
出版年 1997.1
ページ数等 288p
大きさ 20cm
分類(9版) 941.7  
分類(10版) 941.7  
内容紹介 アウシュビッツ以後、詩作することは可能か。東欧出身のユダヤ人にしてドイツ語の詩人、パウル・ツェランの後期詩篇を読み込み、そこに複数の声を聴きとる哲学的エッセー。
著者紹介 〈ラクー=ラバルト〉1940年生まれ。ストラスブール大学の哲学科で教鞭をとる。著書に「芸術家の肖像、一般」「政治という虚構」など。 
原書名 原書名:La po〓sie comme exp〓rience
ISBN 4-624-93236-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
定価 ¥2900
本体価格 ¥2900
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1102518408