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J.ロスチャイルド/著 -- 刀水書房 -- 1994.10 -- 230.7

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中央 参書庫 /230.7/R73/ 1394141186 一般書 可能 利用可

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タイトル 大戦間期の東欧
副書名 民族国家の幻影
シリーズ 人間科学叢書
著者名 J.ロスチャイルド /著, 大津留 厚 /監訳  
出版者 刀水書房
出版年 1994.10
ページ数等 428p
大きさ 22cm
分類 230.7  
内容紹介 突然にやってきた東欧共産主義体制の崩壊とソ連による東欧支配の終焉の前提に、大戦間期の民族と国家の自立があった。74年に現在を予言した、ロスチャイルドは国際、国内的騒乱に対する新しい思考の枠組みの必要性を説く。
著者紹介 〈ロスチャイルド〉政治学者。東欧の政治発展と多民族社会の比較政治の権威。78年優秀教授賞受賞。著書に「エスノポリティクス」など。 
原書名 原書名:East central Europe
テーマ ヨーロッパ(東部)-歴史  
ISBN 4-88708-170-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
定価 ¥5700
本体価格 ¥5700
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100432388