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恒松 制治/著 -- ぎょうせい -- 1989.7 -- 341

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/341/TS77/コ 1389102835 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル ロマンスという言語
副書名 フランス語は、スペイン語は、イタリア語は、いかに生まれたか
著者名 小林 標 /著  
出版者 大阪公立大学共同出版会
出版年 2019.2
ページ数等 484p
大きさ 21cm
分類(9版) 879  
分類(10版) 879  
内容紹介 ロマンス語とは、ラテン語を母胎としてそこから各地域で異なった変化を蒙り、異なった発展を遂げた言語群を指す。ロマンス語と総称で呼ばれる言語の文法・語彙・音・形の変化などについて解説する。
テーマ ロマンス語  
ISBN 4-907209-95-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥4500
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110322778