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江口 木綿子/著 -- 柿の葉会 -- 1985.12 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/289.1/E33/ク 1387034611 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 朝日新聞記者の200字文章術
副書名 極小コラム「素粒子」の技法
著者名 真田 正明 /著  
出版者 さくら舎
出版年 2021.11
ページ数等 214p
大きさ 19cm
分類(9版) 816  
分類(10版) 816  
内容紹介 読み心地のいい文章にする方法、表現を豊かにする言葉の選び方、何をどう書くかという発想の技法…。新聞1面の短文コラムを書き続けてきた著者が、短くてわかりやすい文章を書く技術を明かす。
著者紹介 1956年大阪市生まれ。京都大学文学部哲学科卒業。朝日新聞アジア総局長等を経て、朝日カルチャーセンターで「短文力を鍛える文章教室」の講師を務める。 
テーマ 文章  
ISBN 4-86581-317-3 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1500
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110510342