| ユニットケアと小舎制何が施設を変えたのか |
宮代 隆治/ほか鼎談 |
8~29p |
| ユニットケアの今日的理解 |
浅川 澄一/著 |
30~33p |
| ユニットに流されず、ユニットケアから新たな流れを作り出すために |
武田 和典/著 |
34~37p |
| ユニットケアに欠けているもの |
木原 孝久/著 |
38~41p |
| 現場実践と共に歩んできた、2つの「全国セミナー」の意義と役割 |
池田 昌弘/著 |
42~45p |
| ユニットケアに関する施策の動向 |
石原 美和/著 |
46~51p |
| 痴呆介護対策の歴史的な展開 |
平野 隆之/著 |
52~57p |
| 痴呆性高齢者医療施設におけるユニットケア生活は治療である |
佐々木 健/著 |
58~63p |
| 宅老所・グループホームの実践からユニットケアへ期待するもの |
川原 秀夫/著 |
64~67p |
| 一人の生活を追って変化する介護 |
小野寺 道子/著 |
68~75p |
| 第三者評価とユニットケア |
平野 隆之/著 |
76~82p |
| ユニットケアでの生活とケアの質 |
宮代 隆治/著 |
83~86p |
| 児童施設における生活とケアの質 |
伊達 直利/著 |
87~91p |
| しかたがないケアと環境から当たり前のケアと環境へ |
田中 美代江/著 |
92~99p |
| ユニットケアが効果をあらわした事例 |
高野 薫/著 |
100~103p |
| 目的の目的を問う |
小川 裕美/著 |
104~109p |
| さくら園のユニットケアの実践 |
久野 美文/著 |
110~114p |
| 恵寿苑3年間の歩み |
三村 美穂子/著 |
115~122p |
| ゆっくり・ゆっくり・大丈夫・だいじょうぶ |
高橋 慧子/著 |
123~129p |
| サン・オークス倉敷の実践 |
木村 多加緒/著 |
130~137p |
| 槙の木学園の実践 |
松島 栄一/著 |
138~140p |
| 北海道家庭学校の取り組みから |
小田島 好信/著 |
141~145p |
| 障害者が安心して生涯を暮らせる場「小舎制と完全個室・職住分離」をめざして |
大浦 光義/著 |
146~153p |
| 湘南学園の実践 |
塚本 秀一/著 |
153~157p |
| 管理者の視点から |
中里 仁/著 |
158~161p |
| 現場スタッフの視点から |
梅本 政隆/著 |
162~165p |
| スーパーバイザーの視点から |
岩崎 深雪/著 |
162~165p |
| 現場スタッフの視点から |
伊藤 めぐみ/著 |
171~175p |
| 小規模生活単位型施設における現状と課題建築・環境の視点から |
松村 正希/著 |
176~180p |
| 小規模生活単位型施設における現状と課題ケアの視点から |
藤居 真/著 |
181~185p |
| 改修・改築による環境作り |
狩野 徹/著 |
186~190p |
| きのこ老人保健施設の現状 |
藤沢 千恵子/著 |
191~197p |
| ユニットケアと地域 |
小林 浩司/著 |
198~202p |
| 地域社会とユニットケア |
柿沼 利弘/著 |
203~209p |
| ユニットケアにおける研修のあり方 |
篠崎 人理/著 |
210~215p |
| ユニットケア導入における職員の配置とその質 |
山田 尋志/著 |
216~221p |
| スーパーバイズとケアの変化 |
黒岩 永里子/著 |
222~227p |
| ユニットケアの動向 |
高橋 誠一/ほか著 |
228~234p |
| ユニットケア導入時の三本柱 |
泉田 照雄/著 |
235~238p |
| ユニットケア理解のための書籍 |
特養・老健・医療施設ユニットケア研究会/著 |
239~251p |
| ユニットケアの先に見えた「地域に住み残る」ための具体的な方向 |
池田 昌弘/著 |
252~256p |
| 政策から見るユニットケアと地域サテライトケア |
藤原 禎一/著 |
257~262p |
| ユニットケアのこれから |
池田 徹/著 |
263~267p |