資料詳細

原 一郎/編 -- 恒星社厚生閣 -- 2004.4 -- 664.64

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)
  

所蔵

所蔵は 0 件です。予約は 0 件です。

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数

資料詳細

タイトル マアジの産卵と加入機構
副書名 東シナ海から日本沿岸へ
シリーズ 水産学シリーズ
著者名 原 一郎 /編, 東海 正 /編  
出版者 恒星社厚生閣
出版年 2004.4
ページ数等 115p
大きさ 22cm
分類(9版) 664.64  
分類(10版) 664.64  
内容紹介 生物学的許容漁獲量(ABC)の精度向上に欠かせない幼稚仔の加入量予測。マアジの産卵場形成機構と沿岸加入に関わる海洋環境に関する研究について開催されたシンポジウムの講演内容に、最新の研究成果を加え単行本化。
テーマ あじ(鯵)  
ISBN 4-7699-0997-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
定価 ¥2300
本体価格 ¥2300
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100147566

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
マアジの産卵特性 西田 宏/著 11~18p
マアジの産卵場の特定と海洋環境 依田 真里/著 19~30p
東シナ海における流動 森永 健司/著 31~39p
日本海西部における対馬暖流沿岸分枝の構造と変動 加藤 修/ほか著 40~51p
九州南部における海洋構造の変動 斉藤 勉/ほか著 52~68p
太平洋沿岸へのマアジの加入過程 上原 伸二/著 69~82p
日本海沿岸へのマアジの加入過程 木所 英昭/著 83~91p
卵・稚仔輸送のモニタリングシステム 小松 幸生/著 92~103p
加入量予測モデル 赤嶺 達郎/著 104~115p