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大崎 滋生/著 -- 平凡社 -- 2002.11 -- 762.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 参書庫 /762/おお/ 1302094823 一般書 可能 利用可

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

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タイトル 音楽史の形成とメディア
シリーズ 平凡社選書
著者名 大崎 滋生 /著  
出版者 平凡社
出版年 2002.11
ページ数等 354p
大きさ 20cm
分類 762.3  
内容紹介 音楽を語る時、自明の前提にする「西洋音楽史」という歴史の語りや、特定のレパートリーが繰り返し演奏される「クラシック音楽」という文化の制度はどのように作られたのか。音楽史研究の新しいパースペクティヴを先鋭に提示。
著者紹介 1948年神奈川県生まれ。東京芸術大学大学院修了。ヨーロッパ各地でハイドンの資料研究に携わり、マインツ大学客員教授を経て現在、桐朋学園大学教授。著書に「楽譜の文化史」ほか。 
テーマ 音楽-歴史 , 楽譜 , 録音・録音機 , 音楽産業  
ISBN 4-582-84218-6 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
定価 ¥3000
本体価格 ¥3000
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100132135