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江原 由美子/編 -- 平凡社 -- 2002.7 -- 367.1

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中央 書庫B2 K/367.1/えは/ヌ 1302043540 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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タイトル FBI捜査官が教える「しぐさ」の実践解読辞典407
著者名 ジョー・ナヴァロ /著, 西田 美緒子 /訳  
出版者 河出書房新社
出版年 2019.5
ページ数等 230p
大きさ 19cm
分類(9版) 141.7  
分類(10版) 141.7  
内容紹介 髪をいじる、視線を下げる、両腕を背後で組む…。体の各部分ごとのあらゆる「しぐさ」と心理的な意味を、すぐに調べられるクイックリファレンス形式で紹介。「FBI捜査官が教える「しぐさ」の心理学」の実用編。
著者紹介 元FBI捜査官。ノンバーバル・コミュニケーション専門家。セント・レオ大学客員教授。ハーバード・ビジネススクールで講義を担当。著書に「FBI捜査官が教える「しぐさ」の心理学」他。 
原書名 原タイトル:The dictionary of body language
テーマ 行動 , 態度 , 表情  
ISBN 4-309-24908-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
本体価格 ¥1800
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1110337313

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
M・ウルストンクラフト『女性の権利の擁護』 岩瀬 民可子/著 12~20p
J・S・ミル『女性の解放』 岩瀬 民可子/著 21~29p
A・ベーベル『婦人論』 伊田 久美子/著 30~38p
F・エンゲルス『家族・私有財産・国家の起源』 古田 睦美/著 39~47p
V・ウルフ『自分だけの部屋』 片山 亜紀/著 48~56p
S・de・ボーヴォワール『第二の性』 金井 淑子/著 60~69p
M・ミード『男性と女性』 網野 房子/著 70~80p
B・フリーダン『新しい女性の創造』 矢木 公子/著 81~91p
K・ミレット『性の政治学』 藤枝 澪子/著 92~100p
S・ファイアストーン『性の弁証法』 林 弘子/著 101~109p
S・ローバトム『女の意識・男の世界』 三宅 義子/著 110~119p
M・ダラ・コスタ『家事労働に賃金を』 伊田 久美子/著 120~127p
A・オークレー『家事の社会学』 山田 昌弘/著 128~135p
J・ミッチェル『精神分析と女の解放』 平川 和子/著 136~144p
H・シクスー『メデューサの笑い』 松本 伊瑳子/著 145~154p
D・ディナースタイン『性幻想と不安』 河野 貴代美/著 155~163p
A・リッチ『女から生まれる』 高橋 茅香子/著 164~172p
N・E=サァダーウィー『イヴの隠れた顔』 岡 真理/著 173~182p
L・イリガライ『ひとつではない女の性』 中嶋 公子/著 183~192p
E・ショウォールター『女性自身の文学』 上野 直子/著 193~203p
N・チョドロウ『母親業の再生産』 山田 昌弘/著 204~212p
M・デイリー『女性・エコロジー』 奥田 暁子/著 213~221p
L・E・ウォーカー『バタードウーマン』 池橋 みどり/著 222~231p
M・バレット『今日の女性抑圧』 細谷 実/著 232~240p
E・バダンテール『母性という神話』 杉藤 雅子/著 241~249p
D・スペンダー『ことばは男が支配する』 中村 桃子/著 250~259p
J・クリステヴァ『恐怖の権力』 西川 直子/著 260~272p
b・フックス『私は女ではないのか』 萩原 弘子/著 273~281p
C・ギリガン『もうひとつの声』 川本 隆史/著 282~293p
Ch・デルフィ『なにが女性の主要な敵なのか』 井上 たか子/著 294~302p
A・ドウォーキン『インターコース』 寺沢 みづほ/著 303~312p
R・W・コンネル『ジェンダーと権力』 北仲 千里/著 313~321p
L・フェダマン『レスビアンの歴史』 富岡 明美/著 322~332p
E・K・セジウィック『男同士の絆』 外岡 尚美/著 336~345p
G・C・スピヴァク『文化としての他者』 後藤 浩子/著 346~355p
C・A・マッキノン『フェミニズムと表現の自由』 森田 成也/著 356~366p
J・W・スコット『ジェンダーと歴史学』 荻野 美穂/著 367~375p
M・ミース、V・ベンホルト=トムゼン、C・v・ヴェールホフ『世界システムと女性』 古田 睦美/著 376~384p
T・T・ミンハ『女性・ネイティヴ・他者』 河原崎 やす子/著 385~393p
J・バトラー『ジェンダー・トラブル』 竹村 和子/著 394~403p
D・ハラウェイ『猿と女とサイボーグ』 小谷 真理/著 404~413p
C・マーチャント『ラディカルエコロジー』 萩原 なつ子/著 414~423p
M・ミース、V・シヴァ『エコフェミニズム』 萩原 なつ子/著 424~432p
T・デ・ラウレティス『愛の実践』 竹村 和子/著 433~445p
平塚らいてう 岩淵 宏子/著 446~457p
与謝野晶子 渡辺 澄子/著 458~466p
高群逸枝『招婿婚の研究』 服藤 早苗/著 467~476p
山川菊栄 鈴木 裕子/著 477~491p
田中美津『いのちの女たちへ』 江原 由美子/著 492~500p
日本の一九七〇年代-九〇年代フェミニズム 加野 彩子/著 501~525p