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日本ファーザーズ・デイ委員会/監修 -- ベストセラーズ -- 2002.6 -- 367.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 書庫B2 K/367.3/ちち/ヌ 1302031268 一般書 可能 利用可 iLisvirtual

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1

資料詳細

タイトル 父から子へ伝えるもの
副書名 親父の履歴書
著者名 日本ファーザーズ・デイ委員会 /監修  
出版者 ベストセラーズ
出版年 2002.6
ページ数等 319p
大きさ 20cm
分類(9版) 367.3  
分類(10版) 367.3  
内容紹介 各界の著名人59人が明かす「父の想いと子育ての秘密」。日本のベストファーザーたちの意外な父親像に、安心したり、うなずいたり、勇気を与えられたり、教えられたり…ちょっぴり泣けて心暖まる、父から子へのラブレター。
内容注記 内容:絵を描いて遊んでばかりのお父さん 平山郁夫 p244~249,ほか
テーマ 親子関係 ,  
ISBN 4-584-18684-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
定価 ¥1600
本体価格 ¥1600
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1100127423

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
親父が野球選手だから、子が子だという感じでしょう 長嶋 茂雄/著 8~14p
無人島で家族三人、抱合って過ごした一年 畑 正憲/著 15~26p
重要な決定は家族全員参加で カルロス・ゴーン/著 27~32p
「自分だけの新しい唄を歌え」ってことです 鈴木 光司/著 33~40p
ゼミの教室に現われた娘にビックリ! 竹中 平蔵/著 41~45p
パパとしてはまだヨチヨチ歩きの「歩」 羽生 善治/著 46~50p
一度も国技館に見に来なかった父 九重 貢/著 51~62p
おかあちゃんを困らせる僕を叩きだした親父 赤井 英和/著 63~67p
タバコ100本と炭酸飲料のがぶ飲み、どっちが悪い? アントン・ウイッキー/著 68~72p
仕事に打ち込む姿を見せてこそ真の父親 稲盛 和夫/著 73~76p
独立独歩、祖父から学んだ武士気質 岡田 卓也/著 77~81p
型にはめる部分と自由余地を残す部分 岡田 武史/著 82~86p
ドイツで育てた4人の子どもたち 奥寺 康彦/著 87~90p
なぜ、私は、毎朝太陽に向かって手を合わせたか 小淵 恵三/著 91~95p
「得手に帆を掛けがんばれ」と父親に励まされ 海部 俊樹/著 96~100p
トイレが汚れると、人の心も荒む 鍵山 秀三郎/著 101~105p
3割を打ったら淋しそうにした父 掛布 雅之/著 106~110p
親バカですが、子どもには「ベストチルドレン」賞をあげたい 金井 務/著 111~115p
「ベストファーザー賞」に寄せて 唐津 一/著 116~117p
父親よ、コミュニティーの場に戻りましょう 川淵 三郎/著 122~127p
理想像は坂本竜馬・使命に徹する姿が美しい 北川 正恭/著 128~132p
沢ガニ採りの名人だった数学者の父 草野 仁/著 133~138p
黄泉路に旅立つお袋にことづけた、頑固親父への手紙 神津 善行/著 139~143p
親子の絆で命拾いをした私は世界一の果報者 河野 洋平/著 144~148p
お守りと一緒に持ち歩く、家族の写真は50枚 篠塚 建次郎/著 149~153p
息子イチローも私も頑固者でした 鈴木 宣之/著 154~158p
父が遺した歌で知った「お前を許す」の真意 関根 勤/著 159~164p
特攻仲間・西村晃と一緒に叫んだ「お母さーん」 千 宗室/著 165~169p
家族と会えなくてもメールのやりとりで乗り切った 千本 倖生/著 170~172p
一番嫌いだった親父に似てきました 高橋 英樹/著 177~181p
毎日が子どもとの楽しい晩餐会 タケカワ ユキヒデ/著 182~186p
子どもと遊ぶことが無上の楽しみ 竹中 直人/著 187~191p
まだベストファーザーには早いのでは 辰巳 琢郎/著 192~196p
病床で思い立った反「教育」を実践 谷沢 忠彦/著 197~201p
「金融機関に入った方がつぶしがきくぞ」と囁かれて 土屋 嶢/著 202~205p
サッカー王国「彩の国」のお父さんとなって 土屋 義彦/著 210~214p
頑固親父に国境はなし ツルネン マルテイ/著 215~219p
父親の顔はお姫様 中村 橋之助/著 220~224p
娘をいじめたら「玄関にウンコしてやる」と怒鳴り込む 間 寛平/著 225~229p
「全島避難」を発した島の父として 長谷川 鴻/著 230~233p
約束通り、一度も電話をかけてこなかった息子 浜村 淳/著 234~239p
親子2代、人を育てる天職を得る 平松 守彦/著 240~244p
絵を描いて遊んでばかりのお父さん 平山 郁夫/著 245~249p
「植物は趣味でやれ」という父の一言 福原 義春/著 250~254p
子育てとはひたすら自分の生き方を見せること 保坂 尚輝/著 255~259p
自我の芽生えの前に社会に触れさせる 堀田 力/著 261~264p
行きつけの小料理屋で子どもにしこむ父の味 松岡 功/著 265~269p
僕を支えた、おむすびみたいな大きな字 松本 幸四郎/著 270~274p
「仮面ライダー」出演で父から帰郷命令 村上 弘明/著 275~279p
「離島リーグ」で子どもの夢をつなぎたい 村田 兆治/著 280~284p
「宇宙飛行士はごめんだ」と冷やかな我が息子たち 毛利 衛/著 285~291p
帰国の羽田空港で起きた、「おめでとう」違い 茂木 友三郎/著 290~294p
白金のマンションで学んだ〈主夫〉のコツ 薬丸 裕英/著 295~299p
自分の子育てのために訳した『HOW TO DAD』 山際 淳司/著 300~306p
取材する側がされる皮肉…5つ子のパパ 山下 頼充/著 307~311p
子どもの目線で会話を持つこと 江戸家 小猫/著 118~121p
いじめっ子は大人になってからいい思いをしない 加藤 芳郎/著 173~176p
自然から遠ざかってしまった子どもたちの悲鳴 立松 和平/著 206~209p
「働」を教え「死」を伝える 鈴木 健二/著 312~317p