資料詳細

赤松 明彦/著 -- 中央公論新社 -- 2005.11 -- 222.8

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中央 閲A K/222.8/あかC/ 180022900M 一般書 可能 利用可

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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
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タイトル 楼蘭王国
副書名 ロプ・ノール湖畔の四千年
シリーズ 中公新書
著者名 赤松 明彦 /著  
出版者 中央公論新社
出版年 2005.11
ページ数等 226p
大きさ 18cm
分類 222.8  
内容紹介 太古から独自の文化を発展させ、「オアシスの道」に点在する諸都市を支配下に置いたロプ・ノール地域の楼蘭王国。辺境の地を舞台に展開した東西文明の交流はどれほど活発なものだったのかを、その歴史を辿ることで探る。
著者紹介 〈赤松明彦〉1953年京都府生まれ。パリ第三大学大学院第三期博士課程修了。Ph.D.(インド学)。京都大学大学院文学研究科・文学部教授。専攻はインド哲学。共著に「流沙出土の文字資料」など。 
内容注記 参考文献:p223~226
テーマ 楼蘭  
ISBN 4-12-101823-0 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
定価 ¥760
本体価格 ¥760
特定資料種別 図書
URL https://www.library.city.hiroshima.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1102740139