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図書館のもよおしもの(7月分)

カテゴリー:中央図書館
記事分類:月間予定更新日:2018年7月 1日

行事

行事名 ビジネス相談会
日時 7月14日(土)12:00~17:00
場所 中央図書館 3階 セミナー室
相談員 中小企業診断協会の中小企業診断士、広島県信用保証協会の職員
対象 起業・経営について相談のある方
内容 起業・経営についての相談会(中小企業診断士との面談)
定員 5名(1人1時間以内 要申込・先着順)
申込 中央図書館へ来館、電話、FAX、またはビジネス相談会申込フォームで受付中
行事名 平成30年度被爆体験継承事業
講演会「このままでは終わらない!」-ぼくがヒロシマを語ろうとするわけー
日時 7月29日(日)13:00~15:00(休憩、質疑応答を含む)
場所 中央図書館 3階 セミナー室
講師 アーサー・ビナード氏(詩人)
対象 小学生以上
内容 著書や講演などで「原爆」や「平和」について伝えているアーサー・ビナード氏を講師に迎え、アメリカ出身である講師が、「ヒロシマ」を伝えようと思ったきっかけや、これからどのように「ヒロシマ」を伝えていくかをお話いただきます。
定員 60名(要申込・先着順)
申込 中央図書館へ、来館、電話、ホームページの専用申込フォームのいずれかで申込。
※申込フォームを使用する場合は、以下の点にご注意ください。
  • 参加行事名に「このままでは終わらない」とご記入ください。
  • 手話通訳、要約筆記が必要な方は7月7日(土)までにお申し込みください。

展示

テーマ 平成30年度被爆体験継承事業
企画展「ヒロシマを記録し伝えた人たちー未来への伝達ー」
期間 7月7日(土)~8月31日(金)
場所 中央図書館 2階 展示ホール
対象 どなたでも
内容 被爆直後の広島では、多くの人や団体が救援・救護活動や被害状況の調査を行い、その記録によって、被爆の惨状が国内外に伝えられました。
今年度は、「ヒロシマを記録し伝えた人・伝える人」に焦点をあて、被爆直後に記録を残した人や団体と、現在「ヒロシマの記録、記憶」を発信している人や団体を取り上げ、所蔵資料や写真パネルで紹介します。
テーマ 展示「『高校生ビジネスプラン・グランプリ』選考結果」
期間 6月1日(金)~7月29日(日)
場所 中央図書館 2階 展示ホール前廊下
対象 高校生以上
内容 第5回「高校生ビジネスプラン・グランプリ」(日本政策金融公庫主催)で選ばれた、高校生ならではの自由な発想や創造力を活かしたベストプランをパネルやビデオで紹介します。
また、中央図書館で毎年開催している「高校生ビジネスプラン・グランプリ」への応募を見据えた「ビジネスプラン作成講座」についてもご案内します。
共催 日本政策金融公庫